全商情報処理検定1級Ver2 ネットワーク編めう 勉強 - その他 Ver 全商情報処理 Q1プロトコルが異なるネットワーク間において、プロトコルを変換することでデータの送受信を可能にするための装置。 選択肢プロトコルゲートウェイハブルータ Q2ネットワークを通して、コンピュータどうしが通信を行うために決められた手順で、通信規約ともいう。 選択肢ゲートウェイルータプロトコルハブ Q3WebサーバとWebブラウザとの間で、HTML文書や関連した画像などのデータを送受信するための通信規約。 選択肢TCP/IPFTPSMTPHTTP Q4メールサーバのメールボックスに保存されたメールを、受信するために用いる通信規約。 選択肢TCP/IPDHCPPOPFTP Q5電子メールをユーザのコンピュータからメールサーバへ送受信するときや、メールサーバ間でメールを転送するときに用いる通信規約。 選択肢SMTPDMZNASCGI Q6会社や家庭のLAN内部でコンピュータ機器を識別するために、ネットワークアドレス部とホストアドレス部で構成された番号。 選択肢グローバルIPアドレスプライベートIPアドレスネットワークアドレスホストアドレス Q7インターネット上で使用するドメイン名とIPアドレスを互いに変換するためのサーバ。 選択肢DNSサーバPOPサーバSMTPサーバプロキシサーバ Q8LAN内のコンピュータをネットワークに接続するときに、使用していないIPアドレスを自動的に割り当てるサーバ。 選択肢プロキシサーバSMTPサーバPOPサーバDHCPサーバ Q9ネットワーク上でのデータ交換を容易にするために、ユーザ独自のタグを指定することができるマークアップ言語。 選択肢NASMIMEXMLUMR Q10インターネットやイントラネットなどの情報通信ネットワークを使って、音声データを送受信する技術。 選択肢VoIPMIMEUDXNAS